仕事用PC 家庭内LAN デュアルモニター

千葉に戻ってから早2年、PCは5台ぐらい代替わりした気がする…自作なので、中身だけ変わったりしているから正確にはわからないのですが(^^;)。

現在の構成

PC本体

ケース 星野金属WinDy JAZZ (335W電源)
マザーボード Giga-Byte GA-7IXE (AMD750チップセット)
CPU AMD Athlon 850 MHz (Slot A, Thunderbird)
メモリ SDRAM 512 MB (PC100 CL2, 128 MB x2 + 256 MB x1)
ハードディスク IBM DTLA 305030 (30 GB ATA100)

IBM DJNA 351520 (15 GB ATA66)

(AMD750なので、いずれもATA66で動作です)

CD-R/RWドライブ TEAC CD-W512EB
DVD-ROMドライブ Pioneer DVD-106
MOドライブ FUJITSU M2512A (230 MB、SCSI)
AGP VGA ATI RADEON DDR 64 MB
PCI VGA Diamond Multimedia Stealth III S540 PCI
サウンドカード Creative SoundBlaster Live!
SCSI I-O DATA SC-NB PCI
LANアダプタ Corega FEther PCI-TXM (100BASE-TX)
OS Windows Me/Windows 2000 デュアルブート
この構成で非常に安定して動いてます(仕事用だからそうでないと困る…)。

ヒューマンインターフェース

モニター1(CRT) Sony CPD-17C1(東レEfilter super C装着)
モニター2(LCD) Sony CPD-L200
キーボード Microsoft Natural Keyboard Pro (日本語)
ポインティングデバイス Logitech Cordless TrackMan FX
昔、先代の英語Natural Keyboardを使っていたことがあるのですが、巨大さとキータッチの悪さに耐えかねて使用を中止しました(もらいものだったし)。でも、あの左右の手のビミョーな角度がどうしても忘れられなかったところ、現行のモデルが発売。前ほど巨大ではないし、キータッチもわりと改善されたので、購入に踏み切りました。本当はもうちょっとクリック感があった方が好みではありますが。
机の上にモニターが2台あり、ハードコピー原稿の置き場も必要なので、スペース節約のためマウスは不可。というわけで、定番トラックボールのTrackMan Marble FXを長らく使っていました。これはこれでよかったのですが、ちょっとパームレストの形が合わないなぁ…なんて思っていたらコードレス版が登場。より丸く、若干大きめになってフィット感抜群。悩みに悩んだのですが、購入して非常に満足しています。スクロールボタンはありませんが、Logitechのドライバがスグレモノで、充分以上に補ってくれてます。

その他の外部機器

プリンタ Canon LASER SHOT LBP-250 (パラレル接続)
アンプ/スピーカ SONY SRS-Z1PC
スキャナ EPSON GT-5500 WINS (SCSI接続)
トップページの写真だと見にくいのですが、スピーカのSRS-Z1PCはなかなかよいです。スペースがないけどそれなりに聞ける音が欲しい、という方にはオススメ。14,000円とPC用スピーカにしては若干値が張りますが、それだけの価値はあります。性能を活かしてやるには、サウンドカードからのケーブルを3,000円ぐらいのちょっといいものにしてあげるといいです。低音の出方や声の自然さがかなり違います。
最近、プリンタもスキャナもUSB接続が流行りですが、現状では旧来のパラレル接続やSCSI接続の方がスピードは上のようです。我が家でも多分、今のプリンタやスキャナが壊れるまではこのままでしょう。

その他のマシン

ノートPC SHARP Mebius PC-MJ120V (Pentium !!! 500 MHz, 128MB RAM, DVD付き)
ニョーボ用マシン AMD Duron 600 MHz, 384 MB RAM、CD-R/RW、DVD付き
でかくて重いノートですが、結構頻繁に持ち歩いてます。客先での作業や講義の時も、やはり自分のマシンがあった方が仕事がしやすいので。

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